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6月

〈東京〉

ブリンクマンが語るLife, Work and Society in Japan between 1956 and the mid-1970s

日時 2018年6月5日(火)
会場 オランダ王国大使館出島ラウンジ

2月28日にThe Challenges of Dutch Life and Work in Post-War Japanと題した講演を行い、1950年に初めて日本に来て、神戸、大阪、東京で働き、暮らした時の様子や、当時のオランダ人コミュニティーについて話した。今回はその続きということで、1956年のオランダへの一時帰国から始まり、1959年の見合い結婚や1964年の東京オリンピックの思い出なども含めた、日本の高度経済成長期の様子を、前回同様、写真を交えながら語った。聴衆者の中には「昔はよかった」というコメントを寄せてくださる方もいた。

日本外国特派員協会の会員誌Number 1 Shimbun(May 2018 Volume 50)にエッセイが掲載されました!

Tapestries for the Empress

なお、本エッセイの邦訳は『皇后のタペストリー関東大震災前後の日本と不思議なつながりを持っていたポーランド人貴族との邂逅』(溝口広美訳)として、総合文芸誌「あとらす」30号に掲載。

「あとらす」(定価1080円)のご注文は西田書店(電話03-3261-4509)へどうぞ

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